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10/19に開催致しました。アネモスの会特別篇

  • 2016年10月28日
  • 読了時間: 1分

今回はパルテノン多摩を飛び出し、多摩美術大学美術館でお話しを聞きました。

多摩美術大学の美術館は多摩センター駅から徒歩5分のところにあります。

学芸員さんは3名。この方々が順番に独自の企画をし、年間6ないし7のユニークな催し物をして下さっています。 今回のヨー グンテク氏の展覧会は銀座で小規模な展示は2回程あっただけで堂々60点の展示は日本では 初めてです。 韓国紙に墨、ガッシュ、胡粉で描かれた エネルギー溢れる個性的な作品でした。 岡野先生もご一緒して下さり気が付かないでいたことにキズカサレ、また絵を観る力のない自分である事を確認しましたーー😲😖😱😥 この後、数秘学のまとめなどでしたが流れの中で絵とはどうあるべきか?

ゴーギャンのタヒチの3人の絵を拝見しながらのお話になりました。

中央は神、右側ゴーギャン自身。左側 他人。 絵はこのコラボレーションが ベースになくてはいけないのですね~~。


 
 
 

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